不安と期待 先入観をとりはらう

今日は小学校の入学式

いい天気に恵まれての
小学校生活のスタートで何よりですブーケ2

一斉に新一年生になった近所の子供達と
いつもよりさらに素敵に装ったママたちを
玄関先で見送ったあと

私はサボりがちだった花壇の手入れを…
久しぶりに整えてリフレッシュアップ

華やかに咲いた花を
おめでとうの気持ちを込めて
飾ってみましたチューリップ赤

この時期は

「何組になるかな」

「担任はどんな先生だろう」

「同じクラスに仲良しのお友達はいるかな」

不安と期待が入り混じり、親子とも緊張しますよね

うちも明日が幼稚園の始業式で
小学校生活に向けての大切な1年

どんな先生のクラスなのか
気になるのですが

昨日たまたま小学校の先生の話題になり

どの先生は真面目とか
あの先生ちょっと苦手とか

先生方には恐ろしい宿命の!?
コメントが飛び交いました

こんな時いつも思うのですが
その話はそれでありとして

できるだけ、先生はもちろんのこと
初めての方と接するときは

先入観を持たずに自分の目と心で感じようとと思っています
(できているかどうかは置いときまして…あせる)

人が感じる印象は人それぞれで

万人に良しとされる完璧な人は
誰一人いないと思うんです

その時はえっ…?と思って見ていても
同一人物をまた違う時に
あら素敵ラブラブって思うこともありました

この意表をついた感じが
急接近するきっかけにもなりますよね

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

小学生の娘が
同じクラスになった
ちょっと派手めの女の子に

お友達になろう!って
言ってもらえたそうです

実はそのお母さんが
苦手な雰囲気だったりするので

今度あった時は先入観を捨てて
話しかけてみます笑

よろしければポチッと
頂けましたら嬉しいです?四つ葉
にほんブログ村 その他生活ブログ 整理収納アドバイザー・コンサルタントへ
にほんブログ村

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です